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【インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル2011札幌】

■日時/ 2012年2月4日(土) AM10:00~
■場所/ 〒060-0042 北海道札幌市中央区大通西9-3-12
            北海道安達学園 2号館8階 大通公園ホール
■内容/ 日本国内でアニメーションを専門に学ぶことの出来る教育機関が推薦する学生作品を一堂 に集めた、
学生のための本格的なアニメーション映画祭(今回はICAFの10年の歩みを北海道で紹介する特別プログラム上映会です。
■ゲスト/ ICAF2011フェスティバルディレクター  和田敏克氏

○プログラム
9:30/ 開場
10:00~12:00/オープニング・
       「ICAF2002-2010レトロスペクティブ・札幌」上映(約100分)
12:00~ 13:00/ 休憩
13:00 ~14:00/ 札幌上映記念・特別トークイベント(60分)
        『ICAF2012札幌大会に向けて』
         (和田敏克・横須賀令子・倉重哲二・ 河原大・ いがらしなおみ)
14:00 ~16:00/ 「ICAF2011セレクション・札幌」上映 (約100分)
16:00 終了予定

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〔上映予定作品〕

■ ICAF2002-2010レトロスペクティブ・札幌

○摩訶不思議/坂本サク(多摩美術大学)2002
○HAPPY BOGEYS/栗原 崇(多摩美術大学)2002
○電車かもしれない/近藤聡乃(多摩美術大学)2002
○新聞史/田中紫紋(武蔵野美術大学) 2003
○金のまきば/坂井 治(多摩美術大学) 2003
○The Apple Incident/加藤久仁生(多摩美術大学) 2003
○NATUNAL/森川耕平(多摩美術大学) 2003
○舌打ち鳥が鳴いた日/中田彩郁(東京造形大学) 2004
○走れ!/青木 純(東京藝術大学) 2004
○FANTASTIC CELL/水江未来(多摩美術大学) 2004
○鬼/細川 晋(多摩美術大学)2004
○電信柱のお母さん/坂元友介(東京造形大学) 2006
○診察室/大山 慶(東京造形大学) 2006
○Mix A Miniascape/早瀬交宣(武蔵野美術大学) 2006
○ウシニチ/一瀬皓コ(東京工芸大学) 2007
○雲の人 雨の人/上甲トモヨシ(東京工芸大学)2007
○アトミック・ワールド/今津良樹(武蔵野美術大学)2009
○フミコの告白/石田祐康(京都精華大学)2010
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■ICAF2011セレクション・札幌

○USAWALTZ/池 亜佐美(東京藝術大学) 2011
○やさしいマーチ/植草航(東京藝術大学) 2011
○人情物語/小長谷明弘(武蔵野美術大学) 2011
○クロのすいそう/中川まりめ(武蔵野美術大学) 2011
○ピカデリー/川崎芳樹/田中蘭(東京造形大学) 2011
○いくつ/八木貴也(東京造形大学) 2011
○REVERSI/袴田圭吾(東京工芸大学) 2011
○present/ハン スンア(東京工芸大学) 2011
○LANGUAGE/キム イェオン(東京工芸大学) 2011
○ATTA/小暮真起(阿佐ヶ谷美術専門学校) 2011
○Good bye, Good boy/澤村ちひろ(IAMAS) 2011
○ようこそぼくです/姫田真武(多摩美術大学) 2011
○Garden/鈴木隼吾(多摩美術大学) 2011
○天狗の山/樋口美樹(女子美術大学) 2011
○ざりがに/ざりがに班(小さな学校) 2011
○豹/豹チーム(小さな学校) 2011
○トリップ・トラップ・マップ/白井孝奈(京都精華大学) 2011
○rain town/石田祐康(京都精華大学) 2011


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【和田敏克氏特別講演】

■アニメーションを作るということ~切り紙アニメーションの冒険
■ICAFとは
■和田敏克氏 プロフィール(アニメーション・演出/東京造形大学特任教授)
1966年生。早大法学部卒。自身の原作・演出・アニメーションによる
NHKプチプチ・アニメ『ビップとバップ』シリーズ(仏アヌシー国
際アニメーション映画祭/公式コンペティション入選、米インターナ
ショナル・フィルム&ビデオフェスティバル/シルバースクリーン賞
受賞など)、NHKみんなのうた『象だゾウ』などのオリジナルアニ
メのほか、川本喜八郎総監督による連句アニメーション『冬の日』の
解説・メイキングパート『冬の日の詩人たち』では実写ドキュメンタ
リー構成・演出も担当。
また2005年には鈴木伸一、古川タク、ひこねのりお、島村達雄ら国内
ベテラン作家9人とともにアニメーション創作グループ「G9+1」
を結成、作品制作とともにキネマ旬報社よりメンバー共著本『クリエ
イターのアニメ術』を上梓。G9+1結成第1作『TOKYOファンタジア』は
2010年東京国際アニメアワード公募グランプリを受賞。
2006年、絵本作家・荒井良二原作によるTVアニメーション『スキマ
の国のポルタ』のシリーズ演出とアニメーションを担当。同作は文化
庁メディア芸術祭において優秀賞を受賞した。
日本アニメーション協会常任理事。日本アニメーション学会理事。
東京造形大学特任教授。



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■主催/ インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル実行委員会
■共催/ 日本アニメーション協会(JAA)、日本アニメーション学会(JSAS)
■運営(札幌)/ インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル2011札幌実行委員会
■特別協力/ 国立新美術館、京都国際マンガミュージアム、金沢市、金沢21世紀美術館
■特別協力(札幌)/ 学校法人北海道安達学園 専門学校札幌マンガ・アニメ学院
■協賛/ アドビシステムズ株式会社、エヌビディアジャパン、オートデスク株式会社、
    株式会社ディストーム、デル株式会社、株式会社Too、株式会社ナナオ、
    株式会社ボーンデジタル
■協力/ プチョン国際学生アニメーション・フェスティバル(PISAF)組織委員会、
    Les e・magiciens/Chambre de Commerce et d' Industrie du Valenciennois、
オフィスH
■協力(札幌)/ 北海道アニメーションプロジェクト+A
■連絡先/ インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル2011札幌実行委員会
(北海道アニメーション教育協議会事務局)
     TEL.011-272-2834〔札幌マンガ・アニメ学院内・担当/いがらしなおみ〕
■オフィシャルサイト/ http://www.icaf.info/
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2012.02.02 Thu l イベント l コメント (0) トラックバック (0) l top
ドラクエ企画もお手伝いをしています、ソツテン制作委員会の交流会です。
ドラクエ企画山口も遊びににいきます。
ご一緒にいかがですか?

event_0923.jpg

ソツテン制作委員会主催 交流会「link」

今回ソツテン制作委員会では、"人々のつながりをつくる場"をテーマにした交流会「link」を開催します。
 「とりあえず話し相手が欲しい!」「自分の知らないことを吸収したい!」「人脈を広げたい!」などなど、学校や職業に関わらず様々な人と語り合い交流することが目的です。
何かをはじめたい、何かをつくりたい、と思っている人にとってよい刺激となる、そんな交流会「link」。
 せっかくの9月連休、あなたも新しいつながりをつくりませんか?当日は軽食と落書きスペースをご用意してお待ちしています!

※持ち込み可です。差し入れなども大歓迎しております。 アルコール類はご用意しておりませんので、各自の責任においてお持ち込みいただいてもかまいません。


■開催日時
9月23日(金)
Start:19:00
Close:23:00

■開催場所
ATTIC
〒060-0063 札幌市中央区南3条西6丁目 長栄ビル4F
TEL/FAX 011-676-6886

■参加費
前日までのメールでの申し込み受付:800円
当日会場での参加受付:1000円

■申込/連絡先
info@sotsuten.jp

■詳細
http://www.sotsuten.jp/wp/archives/846


●ソツテン制作委員会とは?
札幌市内で行われる『卒業制作展』を出来るだけ多くの人々に知ってもらうため、有志の学生が中心となり、フリーペーパー「ソツテン」の企画、制作を行います。その過程で様々なクリエイター、企業、他の学校の学生と交流を図り、ただ普通に学生生活を送るだけでは得られない様々なことを経験します。
その他にも交流会や展覧会など『より楽しい札幌』を作っていくため、さまざまなイベント企画、活動を試みていきたいと思っています。
もし何かご一緒にできそうなことがありましたら、ぜひ皆様、ご連絡ください。

http://www.sotsuten.jp/
2011.09.20 Tue l イベント l コメント (0) トラックバック (0) l top
Making Movies  シネマトークwith 篠原監督

若手の頃から自主製作作品を企画・製作・監督し、日本の映画界を代表する監督となった篠原哲雄監督。メジャー配給の映画の監督をする一方で、現在でも低予算ではあるけれどワークショップ形式で自由な創作活動を展開するなど、映画界において唯一無二の存在。
そんな篠原監督を招き、出世作となった自主制作作品『草の上の仕事』と、近作ワークショップ映画『下校するにはまだ早い』を上映。
上映後は監督をメインゲストに招き、低予算映画の企画と制作について、現在企画中の札幌を舞台にした映画について語っていただきます。
参加者との質疑応答の時間もございます。
映画のつくりかた、楽しみかたを、大いに語る「映画の夜」へぜひお越しください。



●日時
4/18(月)
19:00~21:50(開場18:30 スタート19:00)


●会場
OYOYOまち×アートセンターさっぽろ
札幌市中央区南1条西6丁目第2三谷ビル6F


●料金
前売り ¥1200
当日 ¥1500
部員 ¥1000
 

●問合せ先
info@oyoyo16.com
080-6097-6185 (担当小林)


●スケジュール
19:00~19:05 挨拶

19:05~19:50(上映 『草の上の仕事』 )

20:00~20:40(上映『下校するにはまだ早い』)

20:50~21:50(トークショー)



【篠原哲雄×平埜敬太 トークショー】
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『札幌を舞台にした映画をつくりたい~映画企画製作のプロセス』
UST放送(sapporo6hのアカウントより放送)

・篠原哲雄(映画監督)
監督作品『月とキャベツ』が初の劇場用長編作品となる。以降、『洗濯機は俺にまかせろ』(1999年)、『はつ恋』(2000年)、『命』(2002年)、『昭和歌謡大全集』(2003年)、『深呼吸の必要』(2004年)、『地下鉄に乗って』(2006年)、『真夏のオリオン』(2009年)などジャンルを問わず作品を手がけている。

・平埜敬太(映画プロデューサー、脚本家)
01年から映像企画プロデュース活動開始。アミューズ、セップ、等の制作会社をへながら、単発ドラマ・連続ドラマ・PV等をプロデュース。10年よりイースト・エンタテインメントを活動ベースに、ドラマや映画の企画制作を開始。主なプロデュース作品に『北の捜査線』、『パートタイム探偵』、『スカイハイ』、『同じ月をみている』など。



【上映】


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『草の上の仕事』(1993年)

製作・脚本・監督・篠原哲雄 
主演:太田光(爆笑問題) 

神戸国際インディペンデント映画祭でグランプリを受賞。 
この作品は、国内のいくつかの映画祭と、 ロッテルダムなどの国際映画祭で上映され、 42分という短編ながらも日本とニューヨークで劇場公開されるに至り、 堂々たる監督デビューとなる。 バンダイビジュアルよりDVD発売。 




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『下校するにはまだ早い』(2010年)

脚本・日比野ひとし/監督・篠原哲雄

東京のアプレワークショップを母体に企画制作されている 「プラスワン・シリーズ」のうちの1本。 全キャストをワークショップ形式で公募して製作された。 2010年夏、東京・ユーロスペースにてレイトショー公開。 以後、大阪にて公開という限定された配給とDVD化の予定はないことから 非常にレアな短編映画。37分。

2011.04.06 Wed l イベント l コメント (0) トラックバック (0) l top

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第5回 札二研放送局


2/22(火) 20:00~22:00
http://www.ustream.tv/channel/sapporo6h

札幌二次元研究所が札幌のオタクカルチャーをご紹介するUST番組“札二研放送局”。
今年最初の放送は2/22、“2”のいっぱい並ぶ二次元の日!
ゲストには2010年の北大祭に出店した「ニコニコBAR北大支店」のメンバーから生まれたサークル『北方SGM(SGM=Student Generated Media.)』から、コスプレイヤーのばーさん、kurotさん、アカネさんをむかえての放送です。コスプレの面白さなんかを中心にお届けしていきたいと思っております。どんなお話が聞けるんでしょうか?
また今回からの新コーナー、北海道新聞にも取り上げられた“コスプレDJ不眠ちゃん”による、オタクイベント告知コーナーも始まります。
お楽しみに!

会場は見学OKです。
そして明日は特別にコスプレ&撮影会もOKです。


●会場
札幌市中央区南1条西6丁目 第2三谷ビル6階 
OYOYO まち×アートセンター さっぽろ OYOYO Bar エーデルワイス
http://www.oyoyo16.com/top/

企画 ドラマチッククリエイション&エンターテイメント企画 
放送 サッポロUstbar 2nd エーデルワイス
配信 sapporo6h
出演 札幌二次元研究所 http://s2labo.web.fc2.com/


会場はBarになっています。
メイドさんが注文を取りにまいりますので、ワンドリンクご注文お願いいたします。
あと、モンハン持ってくれば一緒に狩りにでてくれる人がきっといます。



札幌二次元研究所って?
札幌二次元研究所では、第一に二次元文化の研究。第二に研究成果を二次元文化にあまり触れたことのない方にもわかりやすく伝えることを目的としております。研究発表会の開催、研究資料の配布などの活動により、二次元文化の魅力をわかりやすく伝えることを目的としております。
2011.02.21 Mon l イベント l コメント (0) トラックバック (0) l top
ドラクエ企画はアートとさほど関係ないこともしてます。
よくしてます。
そういうわけで、こんなこともします。



闇カレー大会 !

●内容
知ってる人はおじさん世代、機動警察パトレイバーなどで有名な、ゆうきまさみ氏メジャー誌デビュー連載(かな?)「究極超人あ~る」のアレをしながら、まあ、あ~るの話とか、あの頃のサンデーの話とか、懐かしいあの頃の情けない話とかでもしながらカレー食べて飲んで楽しみましょう。って企画。
企画ってほどでもないか。
一応、ご飯とはじめの普通カレーを用意しますので、そこに随時いろいろ突っ込んでいきます。
もちろん「あ~る」を知らない人でも問題ありません。
全巻OYOYOに用意しております。
ちなみに中学時代の僕(ドラクエ企画山口)のバイブルだったマンガです。

「こういう学生生活が夢だったんだよな~。まあ、今の生活もちょっと近いんだけどw」
良くも悪くも今のドラクエ企画山口に大きな影響を与えたマンガです。

そんなわけで、遊びに来ませんか?


●日時
11/23(火) 19:00~

●場所
札幌市中央区南1条西6丁目 第2三谷ビル6階 OYOYO まち×アートセンター さっぽろ
OYOYO Bar エーデルワイス

●参加費
500円 カレーあるだけ(みんなで)食べ放題

●各自用意する物 (任意)
・カレーに入れる具材何か(納豆など全体の味を変えるものはNG)
・下準備はしてくること(野菜は皮をむいて一口大に、魚ならウロコ、内臓、頭などは取っておくこと、煮込んで崩れないものの方がいいかも)
・お菓子などのおふざけではなく「これを入れたらイケるはず」というものの方がいいかなと。


2010.11.19 Fri l イベント l コメント (0) トラックバック (0) l top
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